夏の疲れ

いよいよ10月に突入しました。

夏が大好きな私としては、9月には「まだまだ夏は終わらない!」と言い張っていましたが、さすがに「10月」ともなるとそんなことも言えなくなってまいりました。夏の終わりを認めるとともに、秋の到来を認めざる得ません。

スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋、など様々な秋シリーズがありますが、みなさんはどのような秋が好きですか?夏もあっという間でしたが、秋というシーズンも本当にあっと言う間に過ぎ去ってしまうので後悔のない秋を過ごしたいですね!

そして、何を楽しむにしても心身ともに良い状態であることは欠かせません。

この時期は”夏の疲れ”が出やすい季節でもあります。
「なんだか身体がダルいな~」なんて感じることはありませんか?
それ、夏の疲れのせいかもしれませんよ?

自分では疲れを感じていなくとも、疲れは蓄積しております。人間の感覚は時に鈍感に働くこともあるので要注意です。客観的に自分自身を見てあげることも大事です!実はメッチャ悲鳴を上げているかもしれません・・・

夏から蓄積された疲れ、主にこのような症状があったら要注意です

・だるい、なんだか最近疲れやすい
・食欲がない(食欲の秋なのに!泣)
・眠い、寝ても寝ても眠い

どうですか?該当するものありませんか?ひとつでもあったら要注意です。身体からの小さな小さなサインです。聞いてあげましょう。

人間の身体は神秘的です。
自分で感じていることと実際が違ったり、非常に複雑に作られています。
複数の原因が混ざっていたり、これ!と1つに特定することはできませんが、夏の疲れとして、考えられる原因はこちら。こころあたりありませんか?

・夏だ〜と遊びに出かけた疲れが回復できていなく残っている
・寝苦しい夜もありましたよね。上質な睡眠状態になっていなく、睡眠時間は確保できているものの、実際には休めていない
・外は暑い。なので冷たいものを食べたり飲む。しかも一気飲み。結果、体の内側は冷えている状態。血流も悪くなります。
・外は炎天下、室内はエアコンのガンガン効いた場所。そんな中自分自身の体温をコントロールしてくれているのが自律神経。環境が変わりすぎてヘトヘトです。

ではでは、そんな夏の疲れの対策に有効なものは、

・温かいお風呂
つかることにより、身体の内側から温まります。それにより、血行がよくなります。また、リラックス効果により、副交感神経が優位になり、心身ともに休まります。

・軽い運動をする。
完全に動かないレストを取るよりも、軽く動くことにより、身体の組織が活発になり、筋肉がほぐれる。また、心地よい汗をかき、体温があがり、体内の循環が良くなる。

では最後に
「マッサージを受ける」
→これは上記の2つの効果をほぼほぼ全て叶えることができます
→そして、それを寝ているだけで実現可能である。これは幸せですね〜

秋を真剣に楽しむためにも、コンデションを整えることはメッチャ重要です!
心身のメンテナンスのお時間はいかがですか?
Into the Spaceでは究極のリラックスをご用意してお待ちしております!

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