ダイナミック”壁ストレッチ”で肩まわりの可動域up!

肩甲骨まわりはどんなスポーツでも大事なポイントですね。 そして、スポーツに限らず、デスクワークで閉じている肩の解放にもオススメです! 体の位置は常に壁と垂直です。

手がストレッチがかかった部分にさしかかると、反対側の肩の位置が逃げます。 常に注意を払い、もし逃げた時は戻してあげてください。

腕を回せない状態でしたら、壁と体のスペースを少し広めに調整してください。 フォームが一番重要です!

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